うーん。
臨床心理士って 向いているかいないかじゃなくて いかに続けていくべきなのかを、考える仕事なのかな、と。 そう思った。 実習に行ったりとかしてると、否が応でも色々と向き合わされるから まぁ 力を抜くところは抜いて やることはしっかりやって がんばろー。 日々、色々。
臨床心理の院生って、やっぱり、普通の院生とは違っているね。 楽しいけど、忙しい。 楽しいけど、空しい。 どんどん、周りと離れていく感覚。 新しい世界。 たまにはまともなことを書きたいのですが ぶっちゃけ院生生活、みたいな。 ただ もう 寝ます。 まめに書ける人って本当にすごいと思う。 余裕がないー。 日々、レベルアップ! これから心理で飯を食っていくために
色々とある仕事の中で何を選んで、そしてそれになって何をしていくのか。 ビジョンが少し立った。 ただまぁ、そうなると勉強以外にやらないかんことがいっぱい。 日本に生まれたことを少し後悔する瞬間。 日本には治療者が求められていて、ドクターではないのでそれは、無理。 臨床心理士は今を見定めて、そこから先の幸せを祈る人。 そもそも、本当の治療者は誰であるべきなのか。 こんな若造に絶望される、日本の精神医療界ってなんなのだろうか。 気がついたら
後輩が院試に受かったり、落ちたり 実習先で ケース担当してたり 全般的に査定も取れるようになり 予診も任されるようになり まだまだなところも分かってきて 心理職の実情も分かってきて、いかに経済的に生き残るかとか考えるようになり 結婚もおじゃんになり、一人で生きていく世界に戻り ただただ、でぃぷれっしょん。 色々、 色々、考え込んでしまう どこで間違えたのだろうか? ただ、もう、やるしかなく 日々、踏ん張っています。 院生活は、色々、大変。 ないものねだりが多くなり 周りがうらやましくなり、人の幸せをねたむ瞬間もあり もう、大変。 頑張ろう。 なんのために頑張るのかが分からないけど とりあえず、実力は付いてきているし もう。 はやいなー。 ふー。
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